はれ、ときどき一期一会

2年目の10月を迎えました。

苦しい時間をそれでも生きる

ある日

その扉を開けられなくなって

その階段を上ってオフィスに行くことが苦しくなったのが

まだ昨日のことのようです。


そんな日もあるよね。てへぺろ


そう言ってしまえるいまがありがたい。


まいにちおなかこわして

まいにち水分しか摂れなくて


ほんとに腸は第二の脳だった。


考えるな、仕事を進めろ。


そう言い聞かせてロボットになったはずだったんですが


そのこころはにんげんでした、たぶん。


アンパンマンのホラーマンみたい・・・



そんなこと家族に言われるほどすっきりとやせて・・・

いや、不気味に干からびて・・・


言われていることがまさに飲み込めないものだから

いつも息が苦しくて。

どうやって息をするのか、考えなくてはいけないありさまで。


そんな時間があったから

つらいなかひたむきなひとをみるとおもいます。


どうか、いまは生きていて。

そうすればまた

自由に生きる時間が戻ってくるから。


いつでもいのちだいじに。


元気になったらガンガン行こうぜ。



ちなみになんどもいいますが、

トルネコさんがすきなんです。