はれ、ときどき一期一会

2018年は勇気を出してがんばってみることにした。

記事を書く、をクリックすると

その動作にサーバーが迷っているのか

すぐには編集画面にならずぐるぐるがはじまり、

自分のブログトップが表示されたりすると

今書いている人が多いのかな、とか思うぼんやりるこっくです。


病は気から、の古き時代のことばの意味をたどりながら

自分のこの数年、いやもう少しをたどってみると

兆候はあり、サインは出され続けていたことを思い出しました。

複数のサインが兆候が表出し、るこっくよ、ちょっとからだがまいっているぞと。

無視したんじゃないのよ、でもおおげさになにか考えるのもいかん、のかなと思って。


病院に行くのはおおげさだよね、と思っていると

どうも後手に出ているだけの過ちだった、と考えています。

なにごとも早期発見、体調に関しては早期治療、医療費抑制にもね。

望ましかったであろうことを考えて

なおざりにしてきたあれこれを思う週末です。

よい年末を迎えたい一心でもあります。

この不調でたくさんの不測の事態を招いて落ち込むばかりですが

なんとかリカバリーします。


ほんとうに申し訳ない。ああ。


お詫びの達人 ?基本の(き)?

お詫びの達人 ?基本の(き)?