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はれ、ときどき一期一会

桜が遅く、長く感じられる4月でした。

考えてものを言う

日記 生活 つぶやき ひとりごと

気をつけたいです。


こんばんは、直情径行型 るこっく2投目です。

この年度末の忙しい時にびっくりしてもうひっくり返りそうです。


こんな風に、思い切って発言するのって

大変なのかもしれませんが

もうこうなると不安がいっぱいで眠れません。


だってこういう考え方が漫然とあるなら

教育現場にもあるなら

あらゆるところにぼろぼろとあふれたら


女性は学ぶこともできないまま子どもを産めと?

まずは生めというのですか?


いやいや、進学させてくださいよ。

仕事させてくださいよ。

その先にあるのが子育て、人材育成への参画では?



子どもを産んでからキャリアアップするために学び直しすればいい?


はぁ?はぁ?なんて?かなり耳が悪くなったんでしょうか?



るこっく受験時代、たしかに不平等で、

理系進学さえ反発ありました。

その後、職場でも

「女は早く結婚して辞めろ」でしたよ。


そんなくそったれなことは自分たちで終わらせたいから

くだらない連中を無視して細くても道つくるんです。



体力ではかないませんが、できることは山のようにあります。


いい加減にしてください。


女の子たちには、安心してすきなようにしてほしいものです。


そしてそんな同級生たちとともに未来をつくる男の子たちに育ってほしい。


母は、子どもたちのことになるときっぱり気が短いですよ。

そんなにおとなになりません。



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