はれ、ときどき一期一会

12月だけどどうしよう、時間はない。

体感温度×高温注意報

残暑厳しすぎますが

倒れずにみなさん無事にすごされますように。

甲子園も始まり、夏気合いじゅうぶんです。

浜辺では焼焦げそうな勢いの子どもたちが濁った海に(ごめんなさい・・・)入っています。

週末には立秋ですし、残暑なのでしょうけど

暦にまちがいないのでしょうけど

天気予報の体感温度を恐る恐るチェックします。

どのくらい気をつけないといけないのか。

40度超えてますから。もうなんだかわかんない暑さ。

子どもたちがもう少し小さかったころ、

よく熱中症になりそうなくらいうだってしまって気をもみました。

そもそも体温が高い子どもたちには暑さがかなり危険です。

夏休み、仕事に行っている間に倒れていたらどうしよう!!

そんな心配をしていました。

そのころから空調以外での体温の下げ方を彼らは学び

冷○ピタとか、アイ○ノンとか

頭や首に巻くスカーフタイプのものなど

上手に取り入れながら乗り切るようになってきました。

それにしても小さな家庭内全館に空調!なんてことはできないので

部屋によっては朝から32度の部屋もあり

すまん、と思いつつ、できる限りの対策をするのでした。朝日が入るのもこれまた難儀です。

最近は扇風機のほかになんとかファンとかなんとかサーキュレーターとか

すごいのはダ○ソンのあのわっかになった超微小粒子状物質もとらえるやつとか

すぐれものがあってホームセンターのサーキュレーターは気になっています。

残暑だけど、あれ買いに行こうかしら。冷たい風がほんとに気持ちよかった。